交通事故防げ!漢のドライブ- 最初の話と違う不愉快な事故・・・ -

1年前に、交通事故にあいました

ある日の夕方、横断歩道を徒歩で渡っている時に右折してきた車が私の身体にぼ~んとぶつかってきた形で事故が起きました。ヒールのある靴を履いていた為、思わずバランスを崩してしまい転倒してしまった私は、その場に座り込みました。すぐに歩行中の方々が私の身体を支えてくれて立たせてくれました。そのままで危ないので、横断歩道を渡りきったところまで行って、足が痛くその場に座り込みました。

中年の女性はすぐに車を止めて

車を運転していた中年の女性はすぐに車を止めて、降りてきましたが、夕日が眩しくて前が見えずらく思わず当ててしまったと・・・と言っていた記憶がありました。大通りの交差点だったため、商店が立ち並んでいた事もあり、店の方が通報をしてくれていて、パトカーや救急車が10分程度でやってきました。人だかりも出来ていたので、恥ずかしさもありましたが、とりえあず救急車へ乗って搬送をしてもらいました。

検査の結果、骨折はないものの、腰から下の打撲と、バランスを崩し転倒したので足首を痛めていました。暫くは杖が必要になったので、とても不自由でした。ぶつけられた時は、夕日が眩しくて前が見えずらくと言っていた運転手の女性はその後、私は信号を守っていなかった様に感じると、言葉を変えたので、弁護士の方に間に入っていただく事になりました。リハビリは8ヶ月で終わりましたが、まだ示談にはしていません。現在は弁護士さんに託しているところです。事故にあわされた上に気分の害されてとても不愉快でした。

DATE:2016/08/07

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